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都さんのくるみ<読者プレゼント・企画第一弾!>
取り急ぎ、昨夜の公演について一言。

これで見納め、都さんのロイヤルでの最後のくるみは・・・とってもいい公演でした!都さん、この高水準で役を封印してしまうなんて勿体無い・・・と初日に見たときは無念だったんですが、今回再見して何となく納得できたというか。長年ロイヤルの(というか業界の、と言ってしまってもいいかも)"デフォルト"の金平糖であり続けた都さんだからこそ、完璧な形で封印する必要があったのかもしれないなぁ・・・などと。実に見事な、天晴れな、"役への"アデューでした。

二幕で都さんが登場した瞬間から滝涙状態になってしまうんじゃないかと危惧していたんですが、割と冷静に見ていられました・・・なぜかというと、多分いつもより舞台に近い席で見ていたせいもあるかもしれないんだけれど、劇場を幸福感で一杯に満たす、あの"都・マジック"にばっちりかかってしまったようで・・・gppdを見ている間中幸せな気分に包まれていました・・・。(さすがに金平糖のvが終わった瞬間ダム決壊してしまいましたが・・・)

で、終演後にプログラムを購入したのですが、昨年に続き今回も表紙に都さんの写真が使われていて(例のポスターと同じお写真)、つい、なんとなく、二冊買ってしまったんですよ・・・。特に誰かにプレゼントしようとか想定していたわけではないので、どうしよう この余った一冊・・・そうだ、当ブログの読者の方に進呈しよう!と閃いたのでした(笑)。

え~、つきましては、どなたかお一人にこのプログラムを贈呈したいのですが、条件としまして(いやらしいねえ・笑)、都さんへの熱い思い・このブログへのご意見など、何でも結構ですのでコメントをお寄せください。当方が一番面白いと感じたコメントを下さった方に進呈したいと思います~。(注:タイトルに「企画第一弾」なんて書きましたが、これが最初で最後の可能性大なので・・・ふるってご応募くださいませ~~。コメントは非公開でも結構ですよん)

☆ 都さんとスティーブン・マックレーのリハーサル風景をちらっと見られる映像がありました:

http://www.youtube.com/thechristmaschannel#p/u/0/t8RkEkHsLhI
2009-12-04 01:09 | ロイヤル・バレエ | Comment(29)
Comment
NaoKoさん、都さんのラスト「クルミ」ご覧になられたのですね。さぞや…ファンの気持ちって複雑ですよね。都さんとマックレイ君の組み合わせは美しいですね~。でも、プレゼント企画、すご~いです。
私は、先週からロパートキナ、テリョーシキナ、ロパートキナ(白鳥)ディアナ(スリーピング)
で合間に仕事。うれしい疲労でして。パンフはとても欲しいですが、私は文章に自信が無いので、皆さんのコメントを楽しみに待ちます。
公演はDVD録したそうですね。 映画上映をするとかで楽しみにしています。
ウリアーナの声(日本での白鳥はラストよ~)は、テレパシー?ですぅ。少なくとも、私と一緒に観た友人には聞こえましたよ。
マリインスキーのDancerに限り、聞こえてくるようです。

まりあ 2009/12/04(金) 16:19:54) 編集

Naokoさま
無事(!)、お見送りを済まされて、そしてそれが幸福感に包まれた幸せなお時間であったこと、心からお喜び申し上げます。
終了後のダム決壊は・・・致し方ありませんわ~(;;)

わたくしなんていつものことですわ~
と言いますのも、都さんのくるみのあのグランPDDの15分、バーミンガムロイヤルのあの映像を観る度に、そう、何度観ても必ず!自然と流れ落ちる涙。。。あれはナンなのでしょうね。
幸せで美しくて・・・そのことがこんなにも心を深いところで突き動かすのだということ、それを都さんの「くるみ」に教えていただいたように思います。

古典を”卒業”することで次への一歩を踏み出す、という選択を行うダンサーが多い中で、古典の奥深さ、パのひとつひとつ、音の一音ごとに秘められた感情とキラメキを丁寧に掬い上げて大切に磨き上げて自らの踊りにこめて見せてくれた都さん。
それはバレエという芸術をある意味客観視できる文化的背景を持つ日本人ならではの視点だったかもしれません。
長い手脚の同僚にコンプレックスを感じながらもそれを凌駕する大切なもの、バレエへの愛情と心を表現する技術を他に並ぶもののない領域まで高めたその姿はロイヤルバレエを愛する観客の心に刻まれて消えることはないでしょう・・・。

同時代に優れたダンサーを多く見ることの出来た(出来る)恵まれた世に属するわたくしたちですが、中でも、忘れることのない名花ですよね・・・。
maria 2009/12/05(土) 01:38:45) 編集

Naoko S さん

いつもブログを楽しく拝見させていただいております。
特に吉田都さんの舞台や周辺情報については、とても熱っぽく語られていて、愛情の深さを感じています。

私が彼女に出会ったのは、ローザンヌ国際バレエコンクール出場前の頃。当時は松山バレエ団に入団したてで、彼女はまだ高校生でした。

もうお話したことがあるかもしれませんが、その頃実は1度だけ私が通っていたカルチャーセンターのバレエ・レッスンにゲストで来ていただいたことがあり、最後にジゼルのヴァリエーションを目の前で披露してくれたんです。
当時の彼女は本当に物静かで、ほとん口を開かない印象でしたけど、ヴァリエーションを踊る時はすっかり可憐なジゼルになりきって、完璧なヴァリエーションを見せてくれました。

それ以来、私の中ではずっと「都ちゃん」です。
でもその都ちゃんは、ローザンヌ国際コンクールでスカラシップを獲得しロイヤル・バレエ・スクールに留学して以来、着実にステップアップしていきました。特にここ十数年はイギリスでも日本でも最高の評価を得たバレリーナの1人でしたね。

私は彼女がサドラーズ・ウエルズ・ロイヤルに入団してからも数年はコール・ドで踊っていたこと(なかなか主役をもらえなかった)、プリンシパルに任命された後もしばらくは陰で「マチネの女王」などと揶揄されていたことも知っているので、都ちゃんがその間どれほどの努力を積み重ねてきたか、想像に難くないのです。

でも、バーミンガム・ロイヤルでの最後の数年とロイヤル・バレエ移籍後の舞台の数々は、私の中でもひと際輝かしい印象を残すものでした。
特にロンドンで見た「コッぺリア」、「テーマとヴァリエーション」、新国立劇場こけら落としでの「眠れる森の美女」は、まさに私の中のデフォルトとして記憶に残り続けるでしょう。

Naoko さんも仰っていたように、あれほどピュアなクラシック・ダンサーは今後出現しないかもしれませんね。
本当に惚れぼれするほど美しいラインとパの捌き、圧倒的なテクニックの裏打ち、深い音楽性、観る者を幸福感で包んでしまうオーラ。
日本人として、吉田都さんの存在を心から誇りに思います。

で、来年の4月、ロイヤル・オペラ・ハウスでの最後の舞台となる「シンデレラ」。
チケットが取れたら、渡英しようかと真剣に検討中です(笑)。
Katia 2009/12/05(土) 10:27:28) 編集


まりあさん

都さん&マックレーのくるみですが、ダンソマニの公演評に舞台写真が添えてあるのご覧になりましたでしょうか(元ロイヤル・プリンシパルのヨハン・ペルッソン撮影のもの)。もし未だでしたら、こちらです:

http://www.forum-dansomanie.net/pagesdanso/critiques/cr0088_casse_noisette_royal_ballet_26_11_2009.html

ここで見られる都さん単独のお写真がプログラムの表紙に使われています。(Merci Dansomanie!!)

>>私は、先週からロパートキナ、テリョーシキナ、ロパートキナ(白鳥)ディアナ(スリーピング)で合間に仕事。

この三人を日替わりで見られるって、贅沢ですよねえ・・・(ヴィシはロンドンには来てくれないので・・・羨ましい限り。)

しかし、マリインスキーのダンサーに限りテレパシーが通じるとは、何ともすごい技をお持ちで・・・今度伝授していただきたいですわん。

そうそう、まりあさん、ファデーエフ君ですが、来年2月のワシントンDCの公演、ヴィシニョーワと初日に登場するようですよ!(演目は眠り)

http://kennedy-center.org/calendar/index.cfm?fuseaction=showEvent&event=BKBSE

完全復帰みたいですね、よかったですね~~v。
Naoko S 2009/12/06(日) 01:41:28) 編集


mariaさん、都さんへの素晴らしいtributeをありがとうございました・・・!

>>古典を”卒業”することで次への一歩を踏み出す、という選択を行うダンサーが多い中で、古典の奥深さ、パのひとつひとつ、音の一音ごとに秘められた感情とキラメキを丁寧に掬い上げて大切に磨き上げて自らの踊りにこめて見せてくれた都さん。

まさに・・・。今回の、最後のくるみ公演を見ながら、金平糖の精は都さんが長年にわたって丹精こめて磨きあげた力(大)作なのだなぁ・・・と、しみじみと感じました。しかもそれを声高に・誇らしげに主張するのでなく、いつもと変わらず淡々と・控えめに見せることで、バレエの一つの理想形を提示してくださっているのだ・・・と逆に凄みを感じました。

>>それはバレエという芸術をある意味客観視できる文化的背景を持つ日本人ならではの視点だったかもしれません。

・・・う~~ん、これには唸らされました。こんな風に考えたことはなかったです。興味深い視座を提供してくださって、ありがとうございますv


Katiaさん、とても興味深いお話をありがとうございます。

プロとしてのキャリアが始まる前から都さんのことをウォッチしてらしたのですね~。私は都さんに開眼するのが遅かったので、なんとも羨ましい思いで拝読しました・・・

>>特にここ十数年はイギリスでも日本でも最高の評価を得たバレリーナの1人でしたね。

都さんに対する"評価"についてですが、批評家・バレエファンなどからのものは確立されて久しいですが、私的に印象に残っているのが、ロイヤルの同僚達によるもの。数年前にballet.coにコール・ドの若手男性ダンサー3人のインタビューが掲載されていたのですが、「あなたのバレエ・ヒーローは?」という質問に、3人が3人とも都さんの名前をあげていたんですよね。

若手の"男性"ダンサー達から尊敬を集めているところにやや驚きましたが、都さんを理想としているということは、彼等は古典バレエに対する尊敬と愛情をしっかり持っているということだわ・・・と勝手に解釈して、嬉しくなったものでした。(このインタビュー、掘り出してみました↓。すっごく長い記事ですが最後の方にでてきます)

http://www.ballet.co.uk/magazines/yr_07/apr07/interview_ludovic_ondiviela_michael_stojko_james_wilkie.htm

>>で、来年の4月、ロイヤル・オペラ・ハウスでの最後の舞台となる「シンデレラ」。チケットが取れたら、渡英しようかと真剣に検討中です(笑)。

どうぞ、是非いらしてくださいませ~ご一緒に都さんの最後の舞台を見届けましょう!(ちなみに「シンデレラ」、チケットの一般発売は2月9日開始ですよん~)

http://www.roh.org.uk/whatson/production.aspx?pid=11287
Naoko S 2009/12/06(日) 02:57:35) 編集

Naokoさん、都さんの最後のくるみのお話ありがとうございます。
確かに「完璧な形で封印」は私たちファンにとってもベストなのかもしれませんよね。

Naokoさんもおっしゃっているように今後都さんのようなダンサーはもう現れないかもしれませんね。でもそれは仕方がないし、都さんを見る事ができたので十分です。
都さんが渡英してプロのダンサーになりプリンシパルになった時代と、今とではあまりにも違いがあります。もちろん今のダンサーたちも今という時代の中で最大限の努力をしているとは思うのですが、やっぱり何かが違うと思うのです。
そんな今の時代の若者ダンサーたちが都さんをヒーローとして名前をあげていたとはうれしいです。都さんが残したものを大事にしていってもらいたいです。

シンデレラは無理してでも観に行きたいと思います。

asaco 2009/12/07(月) 01:42:13) 編集

こんばんわ。今日のサンデイ・テレグラフの雑誌のダンス評に吉田さんはまだまだ踊れるはず、という風に取れることが書いてありました。これに激しく同意すると同時に、エイヴィスのオネーギンを観てみたいとも書かれていて、これにも激しく同意です。ダブル・ビルは、エイヴィスが出る日だけ、観に行く予定です。
守屋 2009/12/07(月) 06:28:21) 編集


asacoさん

若手の男性ダンサーたちからのラブ・コール(?)、結構意外ではなかったですか~?ここ数年、くるみ割りの舞台での都さんの"完璧さ"が殆ど鬼気迫る凄さだったのは、この古典作品への敬意と愛情、そしていかに踊られるべきか、を身をもって示してくださったからではないか、と思ったりしています。その部分を後続のダンサー達が引き継いでくれるとよいのですが・・・。

シンデレラ、ムリができそうでしたら、是非・・・asacoさんとご一緒にお見送りできたら嬉しいです・・・。


守屋さん こんばんは。

サンデー・テレグラフの記事、まだウエブにはあげられてないみたいですが、誰が書いてたのかな~?

超一流ダンサーの引き際って見極めるのが難しいですよね・・・。(もっとも都さんの場合はロイヤルの舞台から降りるだけで完全引退ではないですが)

観客の目にはまだまだ踊れるとみえても、ベテランのダンサーたち、彼等はまさに身を削って舞台に立っていると思うのです・・・。特に、純粋な古典作品は技術の衰えが即・あるべき古典美・理想像を壊すことになるから、美意識が高ければ高いほど慎重にならざるを得ないのではないか・・・と思ったり。

で、ギャリーのオネーギンですか??かなり唐突で驚きましたが(笑)、もしそんな線があるのなら・・・実現するなら勿論私も見に行きますよ~!(彼のドロッセルマイヤーはほんとに素晴らしかった~~!)

ダブル・ビルってキャストが発表されてるのはPatineursだけですよね・・でもピーター・ラビットの方はギャリー毎回出るのかな~。Patineursはギャリーは2ndキャストなので、こっちを選ぶとスティーブンのフェッテが見られないんですよね~(迷います・・・)。
Naoko S 2009/12/07(月) 08:28:03) 編集

NaoKoさん、こんにちは。都さんの「くるみ」のお写真かわいい~ですね。
私は「くるみ」の舞台を 観た事がないので、お羨ましいです。
mariaさん、Katiaさんの
投稿を読ませて頂いて、
なるほど~とか、そんな事があったのですか…。など、私の考えが及ばない視点に感服しきりです。一流のバレエダンサーの引き際については、ホントに難しいですよね。観客が感じるより、ご本人の方は身を削って臨んでいるのだと思いますし。さて、アンドリアンの情報ありがとうございます!これで完全復帰ですね。
ワシントンの方が羨ましいわ。毎年、アンドリアンの舞台をご覧になられて。でも、彼は一年、全く踊れなかったのよね…。やはりDancerは苛酷なお仕事ですね。
バヤデ・ドンキ・来年は眠り。しかも、ワシントンでは必ずディアナとアンドリアンの組み合わせなのも、また羨ましい。(スポンサーのご指名かしら?)
連日のマリインスキー通いも、今日の「ロパートキナのゾベイーダ」でラストです。
この場をお借りさせて頂いてよろしいでしょうか。mariaさんの素晴らしい「観劇記」を読ませて頂いております。ありがとうございます。
もうひとつ、マリインスキー日本公演のポスター(このポスターは両面でして、ロパートキナの白鳥&ディアナ・コルプ白鳥となっています)
を購入しました。ロパートキナ白鳥が美しいです~。
まりあ 2009/12/10(木) 09:03:21) 編集


まりあさん こんにちは

都さんのくるみの写真、きれいですよね~。そのうち映像もリリースされるはずですから、どうぞお楽しみに~。

マリインスキー日本公演もいよいよ大詰めですね(東京はもう終了したのかな?)ロパートキナのゾベイデはいかがだったでしょうか。ポスターも購入されたとは、すっかりマリインスキー・モードなんですね~ 素晴らしい。(mariaさんの渾身の観劇記には私からもお礼を・・・v)
Naoko S 2009/12/12(土) 08:45:16) 編集

NaoKoさん、こんにちは。「都さんのくるみ」映像をとても楽しみにしています。まずは来年のR&J
を何としても観なくては!
マリインスキーバレエは、日本公演は三年に一度なのですが、今回やっと「以前のマリインスキーバレエと今は違う」という事を受け入れる事が出来たように思います。前回はまだ受け入れられずに、かなり落胆したのですが…。シエラザードは待ちに待った1996年以来の幕上演でした。(ルジマトフのガラでPDDのみは何度もありましたが、やはりマリインスキーの幕上演とは違いますから)
今やルジマトフ、ゼレンスキー、アルティナイ、マハリナもいない。
ですが、13年前に観たロパートキナのゾベイーダ(彼女は若干22才でした。Partnerはゼレンスキー)がとても心に残っていたのです。
今回ロパートキナのゾベイーダを観て、ゾクゾクするカッコよさ~。他の男性の奴隷達がまた皆美しい~。セットがBlueの世界で美しい~。金の奴隷はまあ、あまり観ていませんでした。すみません。コルスンツェフでした。普通によかったです。ロパ様のゾベイーダに胸がキュッとしました。
まりあ 2009/12/13(日) 00:05:48) 編集


まりあさん

シェヘラザードのご感想ありがとうございました。しかし、コルスンツェフのことはあまり目に入らなかったのですか~!?今の彼なら、セクシーな奴隷をみせてくれそうですけどねえ・・・(見てみたい気が・・・)

マリインスキーの日本公演は3年に一度、って決まっているのですか。となると、次回の来日では参加ダンサーの顔ぶれも変わっているでしょうね(ロパートキナはどうなるかなあ・・・)。
Naoko S 2009/12/13(日) 10:23:48) 編集

Naokoさん、ちょっとびっくりニュース見つけました。
都さん、三月にある和央ようか(元宝塚)さん主演ディートリッヒに特別出演されるようです。
ダンスシーンがあるとかなのかしら…。
ファンとしては翌月のシンデレラに集中していただきたいという気持ちが…
asaco 2009/12/13(日) 12:59:28) 編集


asacoさん、都さん情報をありがとうございます。

なななんと、宝塚にご出演ですか・・・!私宝塚って一度も観たことがないので想像つかないのですが、そうですよね 都さんが出演されるのならおそらくダンス・シーン??要注目ですねえ。(翌月のシンデレラ、当然折り込み済みでしょう 大丈夫ですよ~v)
Naoko S 2009/12/14(月) 07:34:35) 編集

Naokoさん、元宝塚女優の方がご出演の宝塚ではないふつうの(笑)舞台です~。説明紛らわしくてすません!
色々と活動の場を広げられているのですね~
asaco 2009/12/14(月) 09:23:42) 編集


asacoさん、またしても早トチリで大変失礼致しました(汗) わざわざありがとうございました~。
Naoko S 2009/12/15(火) 06:57:10) 編集

Naokaさんこんにちは。
私も初日のくるみ、観てきました。まさか退団のアナウンスがなされているなんて知らずに…
でも最後のロイヤルのくるみに立ち会えて、本当に良かったです。(正確には最後から二回目ですが)

ところで先日ロイヤルフレンズに入会してチケットの優先予約の案内が来たのですが、
郵送とネットとどちらが確実に席が抑えられるかご存知でしょうか??
シンデレラの最後の都さんの公演は是非取りたいのですが…
もしなにかアドバイスなどあればよろしくお願いします。

ちなみにこの秋から住まいを東京からパリに移しました。
これで都さんの舞台がもっと見やすくなる!!と喜んでいたので今回の退団は本当に残念です。
まめ 2009/12/21(月) 03:33:17) 編集


まめさん こんにちは

くるみの初日、いらしてたのですね~!都さんの最後の金平糖をまめさんに見ていただけて、本当によかったです・・・

フレンズのチケット予約の件なのですが、誠に申し訳ないのですが当方はフレンズでなく・フレンズ予約の経験もないため、アドバイスできません・・・。一時期ネット予約はシステムのキャパ不足からくる?問題が目に余る酷さで、常連から非難ごうごうでしたが、最近はやや落ち着いてきたようですが、実際に予約したことがないので、なんとも・・・。(お役にたてなくて、ごめんなさい)

>>ちなみにこの秋から住まいを東京からパリに移しました。

まぁなんと・・・!ご近所さん(?)ですね~。パリはまだ雪が降ってますか?ロンドンも寒いですよ・・・

ところでまめさん、頂いたコメントで何なのですが、もしよろしかったら当方までメールをいただけませんでしょうか。(以下のアドレスまで、お待ちしておりますv)

londonballet2006@yahoo.co.jp
Naoko S 2009/12/21(月) 08:54:41) 編集

Naokoさん、NBSから素敵なクリスマスプレゼントが♪来日公演キャスト発表がありまして、都さんはスティーブンと二回R&Jに出演されます!ボネッリの回復が微妙だったのでロミオが気になっていたのですが、こういうことに。
スティーブン、都さん最後のジュリエットのパートナーに抜擢とは光栄でしょうね。
楽しみです!
asaco 2009/12/26(土) 02:24:10) 編集


asacoさん、私もNBSサイトに行ってきました!都さん&スティーブン・ペアは6/27と6/29に登場なんですね。ツアー楽日が都さんって、なんだか今から(見る予定もないのに)うるうるしてしまいます・・・。

http://www.nbs.or.jp/blog/roh2010/contents/cat135/cat137/

そう、ボネッリ、ballet.coに誰かが、今シーズン中の復帰は難しいかもしれないという情報を書き込んでいて、気になっています。来日公演のメンバーに入っていないということは、4月のシンデレラも都さんのお相手はひょっとして・・・!?

(R&Jのチケ取り、がんばってくださいね~v)
Naoko S 2009/12/26(土) 10:03:16) 編集

そうなんですよ、シンデレラももしやスティーブン?と思いました。
ここ何年か都さんとボネッリが組んできて、ようやく(失礼)ボネッリが育ってきて素敵なパートナーシップが期待できるので、ぜひ観たいんですけどね…。前回R&Jも怪我で組めませんでしたしね。
ちなみに来日公演の最終は兵庫(R&J)なんですよ。なぜ?って感じですが。キャストはまだ発表されていません。どうなるでしょう…
asaco 2009/12/26(土) 15:23:11) 編集


>>ここ何年か都さんとボネッリが組んできて、ようやく(失礼)ボネッリが育ってきて素敵なパートナーシップが期待できるので、ぜひ観たいんですけどね…。

全く同感です・・・ちょっと状況が微妙になってきてますが、できることなら予定通りこの二人でお願いしたいですよね。

>>ちなみに来日公演の最終は兵庫(R&J)なんですよ。

おおそうだったのですか 失礼しました。西宮で一回だけ公演があるんですね こちらのキャスト、気になりますね・・・ 
Naoko S 2009/12/27(日) 10:56:23) 編集

こんにちは。本当に穏やかなクリスマスですね。

 大変、遅いレスですが、以前紹介したサンディ・テレグラフの付録雑誌のカルチャー・レヴューって、何故だかわかりませんがウェブに掲載されないことが多いんです。バレエに限らず面白い批評がかなりあるのでどんどん掲載してほしいものです。
 それと、どの新聞の「くるみ」のレヴューだったか忘れてしまいましたが、来シーズンのクリスマス・シーズンの演目は「くるみ」ではないらしいと書いてありました。そんなこともあって、吉田さんもロイヤルからの引退を決意されたのかとかんぐる一方で、たしかノエラ・ポントワの最後の「くるみ」は彼女が50歳のときだったと聞いた記憶が。
守屋 2009/12/27(日) 21:35:47) 編集


守屋さん こんばんは。わざわざテレグラフ・マガジンの件教えてくださって有難うございます。

>>それと、どの新聞の「くるみ」のレヴューだったか忘れてしまいましたが、来シーズンのクリスマス・シーズンの演目は「くるみ」ではないらしいと書いてありました。

くるみはここのところ毎年でしたものね しかしalternativeは何になるんでしょう??シンデレラ、4月に続いてまた上演するんでしょうか。

>>たしかノエラ・ポントワの最後の「くるみ」は彼女が50歳のときだったと聞いた記憶が。

え~っほんとですか それは凄いですねえ・・・都さんもロイヤル以外ではひょっとして・・・という可能性もあるかも?? 
Naoko S 2009/12/28(月) 07:29:06) 編集

Naokoさん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。ロンドンからのブログ楽しみにしています♪
ところで、西宮公演のキャストがわかりまして、意外(?)なことにマルケスとスティーブンでした(スティーブン働きすぎでは~)。サプライズで都さんか、アリーナかなと思っていたので・・
ということは、今人気と実力を二分すると思われるアリーナとタマラは一回ずつのキャスティングということで、勿体無さ過ぎ感でいっぱいです。
二人は日本に客演してくれるけれども、やっぱり本家で主役を踊るところを観たいのです。
asaco 2010/01/02(土) 23:53:04) 編集


asacoさん

新年おめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願いいたしますv

ほおー西宮公演はマルケスとスティーブンなのですか。確かにスティーブンは登板が多くて大変そう・・・(ボネッリの欠場響いてますね・・・)。

>>ということは、今人気と実力を二分すると思われるアリーナとタマラは一回ずつのキャスティングということで、勿体無さ過ぎ感でいっぱいです。

へえーそうなんだ 日本ではアリーナとタマラがスターなのですね。こちらだと、この二人にマリアネラが加わって三つ巴(?)って感じがするのだけど。

確かにアリーナとタマラが一回ずつしか踊らないというのは、いかにも勿体無いという気もしますが。(チケット人気がここに集中しちゃうかな??)
Naoko S 2010/01/03(日) 12:32:21) 編集

Naokoさん、昨晩NHKで放映されたニューイヤーコンサートで都さんとロバートのR&Jがありました。
新年早々から観られてよかったです。都さんはもちろんのこと、スーパーバレエレッスンでも思いましたがロバートのロミオが思った以上に素敵で。
しかし、あらためてチケット争奪戦どうなるんだろう~とやきもきしてしまいました。がんばります。
asaco 2010/01/04(月) 08:10:50) 編集


asacoさん、

>>Naokoさん、昨晩NHKで放映されたニューイヤーコンサートで都さんとロバートのR&Jがありました。

お年玉映像ですねーいいなあ。この映像、まだYTにはあがってないみたいです。(そのうち上げられるかなあ・・・そうだといいなあ。)

>>しかし、あらためてチケット争奪戦どうなるんだろう~とやきもきしてしまいました。がんばります。

う~ん確かにこの放送であらたに都さんに目覚めてしまった人たちがチケ争奪戦に参入・・・という可能性も大いにありますねえ。でも、なんとしてもasacoさんには見て頂かなければ!がんばってくださいよお~~。
Naoko S 2010/01/04(月) 10:06:24) 編集

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- 2010/02/15(月) 23:52:39) 編集

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