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ヴィラゾンの代役はホロストフスキー
過日話題にしたこの件↓ですが、今日新情報が入りました。6/24のコンサート@ROHは、病気を理由に降板したロランド・ヴィラゾンに替わりドミトリー・ホロストフスキーを迎えて行われるそうです。

http://londonballet.blog60.fc2.com/blog-entry-555.html#comment

コンサートの曲目にはロシアのポピュラー音楽(?)も入っているとか書いてあったような・・・。←(5/15付記: ロシアものはチャイコフスキーとラフマニノフの歌曲だそうです。プラス、イタリア・オペラのアリアとナポリ民謡とのこと http://www.roh.org.uk/uploadedFiles/Press_and_Media/Press_Releases/concertrelease[1].pdf )

第一報に接したときは、"ドミトリー?じゃあパス~"と反応してしまったけど、ひょっとして、コンサート形式で聴いたら今まで気づかなかった彼の魅力に開眼する・・・・なんて可能性もあるのかなぁ。(どうすべきか・・・迷う~。)
2009-05-14 08:11 | オペラ | Comment(2)
Comment
わっ、いいな! と思っているのは私だけでしょうか? ドミトリーは、似合わない役でオペラに出演されるよりもリサイタルのほうが魅力が強調されるような気がします(ファンモード)。割とロシア歌曲を披露するのがお好きみたいですね、この方。
ミッツィカスパー 2009/05/15(金) 15:15:41) 編集


>>わっ、いいな! と思っているのは私だけでしょうか?

いや~そんなことないでしょう むしろ彼が歌うのなら是非聴きたい!というファンも多いのではないかと。

似合わないオペラよりリサイタルの方が・・・ですか う~~ん益々迷っちゃいます(笑)。

ところで、今日オペラハウスのサイトを覗いたら、この件プレスリリースが出ていました(↑記事に付記しました)。それをちゃんと読んだら、予定演目にロシアのポピュラー系の音楽なんてどこにも書いてありませんでした(汗)。一部がチャイコフスキーとラフマニノフの歌曲、二部がイタリア・オペラ・アリア集とナポリ民謡とのことです。(ガセネタ流してすみません・・・)
Naoko S 2009/05/16(土) 09:15:25) 編集

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