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吉田都さんのシンデレラ・2010年4月
嬉しいお知らせです!来年4月のロイヤル・シンデレラ公演に、吉田都さんのご出演決定!

2010年4月17日(土)と4月23日(金)の二回、パートナーはフェデリコ・ボネッリです。fellow・都ファンの皆さん、今からカレンダーにしっかりマークつけておきましょう!

この情報はオペラハウス発行のAbout the House・Booking Period3で見たのですが、同じピリオドの上演作品・ラフィーユ・マル・ガルデには、残念ながら都さんはキャストされていません・・・(涙)この二回のシンデレラはロンドンで都さんを見られる貴重な機会ですよ~逃すべからず。

都さんのシンデレラといえば、最近YouTubeに投稿されていた「スーパー・バレエ・レッスン」の模範演技を拝見して、全編見たい~見せて~~!と悶えていたところだったので、本当に、本当に嬉しい・・・!(この映像初めて見たとき、なぜか思いっきりうろたえてしまったのですが 私・・・。だって、こんなに美しくも完璧なクラシック・バレエを見せてもらえるのって随分久しぶりのような気がして・・・・以後何度見ても驚嘆。)

ロイヤル・オペラ・ハウス、ピリオド3のその他の詳細については、また後日。
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2009-10-28 01:01 | ロイヤル・バレエ | Comment(9)
La Danse 「パリ・オペラ座のすべて」
木曜の夜レスター・スクエアの映画館で見てきました。感想は、

・・・イレール先生がいっぱい出てくれて嬉しかった~~!(ラッキー!!)

以上。



・・・はは。いや、でもほんと、これに尽きますわ。ひょっとしてイレール、ルフェーヴル芸監の次に露出度高かったのでは?ワイズマンさん、有難う~~。

撮影されたのが二年前ということで、"あら この頃からもうこんなに髪薄かったっけ?"とか、"この頃こんなにお痩せになってたっけ?"とか、登場シーンではちょっとショックだったんだけど、ダンサーにゲキを飛ばしながら情熱的にご指導する姿に打たれ、しかも雄弁な語り以上に説得力あるのが、あのシャープで研ぎ澄まされた・洗練されたムーブメント。後輩にお手本を見せてる時の、動いてるイレールがカッコよすぎ。(今更ながら、イレールってホントに素敵~はあと。こんなに何もかも兼ね備えてる殿方って世の中にいないよね 有り得ない~とつくづく感じたことでした。見た目麗しく・知性に恵まれ、オマケに声までいいんだもん~。被写体として魅力的、含蓄のあるお言葉の数々、かつあの美声とくれば、ワイズマン監督も彼の登場シーンはカットできなかったのでありましょう・笑)

さて、今回のロンドンでの上映は二回だけとあって(フィルム・フェスティヴァルでの特別上映、日本とちがって一般公開の予定はありません)、シアターはほぼ満席状態。なんとフレデリック・ワイズマン監督その人も来ていて、上映後ミニQ&Aセッションがありました。(ところで、主催者側の男性が前口上で、「La Danseの欧州プレミエを実現できて嬉しい」みたいなコメントしてましたが、「フランスの外での」欧州プレミエですよね 当然。)お客さんはバレエファンというより一般人が多かったのか?このQ&Aセッションで不思議な質問をする人が多く(・・・ってかright questionがまるでなかったような・・・)、かなりどっちらけ状態だったんですが、耳に入ってきた監督のコメントで面白いものもありました。たとえば、こんな感じ。

- 主催者側の男性の、この映画はどういうオーディエンスを想定してつくったのか?との問いかけに、「特に意識してなかったが・・・敢えて言うなら自分かな。」(自分が撮りたかったから創った、というニュアンス。この方は以前ABTのドキュメンタリー映画も撮っていて、本当にバレエがお好きなんでしょうね。)これはgood pointだと思ったんだけど・・・私自身、2時間38分の決して短くない(&必ずしもユーザーフレンドリーとはいえない)映像を見終わった後に、誰に見てほしくてつくったのかなぁ・・・と感じた。ひょっとして、これ、大変な道楽なんでは?とも。(パリオペ・ウォッチャーorバレエファンならまずまず楽しめる内容だと思うけど、それ以外の人々にとってどうかは??オペラ座バレエ団の日常を極力主観を排して映像のコラージュで見せるという手法にみえたけど、そもそも100%客観的なフィルムなんて有り得ないし、ここで見せてることはあくまでオペラ座の一部にすぎないわけで・・・であればもう少しフォーカス絞った方が一般の鑑賞者には親切なのではないか・・・などと。)

- 編集に13ヶ月かかった。

- これまた主催者側の男性から。どういう流れだったか忘れたけど、イレールの言葉を引用しつつ、ダンス・舞台の魅力について監督からコメントを引き出していた。

イレールの言葉というのは、正確には憶えてないんだけど、彼がコゼットに「メデの夢」の稽古をつけてるシーンで出てきた。夫の裏切りに打ちのめされたメデが子供二人を殺害するという凄惨な作品で、コゼットは表現面で苦戦していて、彼女をインスパイアすべくイレールが手を変え品を変えアドバイスしてる。色々と語ったあと、最後に、『この言葉を持ち出すのはちょっとどうかな、という気もするけど・・・』と断りつつ、コクトーが言ったことだけど、舞台というのは最終的には『観客に考えさせろ』って部分があるんだよ、と。(どうすれば伝わるか・伝えられるかという点のみ思い詰めがちのダンサーに別の視座を与えるアドバイスで、さすが~と思った場面。)それを受けたワイズマン監督、そうそのシーンで彼(イレール)が、(何が舞台でワークするか?)『どうしても言葉では説明できない要素がある』と語っていましたよね それこそが私をダンスに惹きつけるものなんです。言葉で説明しきれない、謎めいた部分がね・・・と語っていた。

(ところでメデの稽古シーンは何度か出てくるんだけど、ほかに印象的だったのが、『一つ一つの動きにちゃんと意味を持たせて』『君が何を考えてるかが肝心なんだ』(というニュアンスの)イレールのアドバイス。)

- 客席からの質問。パリオペラ座バレエ団のレパートリーはいまやコンテンポラリー偏重だけれど、貴方自身はコンテンポラリーと古典でよりどちらに惹かれるか 好みはあるか。「自分はダンスが好きなのであって・・・特に好みはない。」(でも、ウエイン・マグレガーなんかいいと思うね、と言っていた)

以下、私的感想。印象的だったシーン・雑感など。

- エトワールにパキータの指導をするラコット&テスマー夫妻(幻の?エルヴェのリュシアン!)。二人でてんでバラバラの(方向性の違う)こと言っていて可笑しかった。(夫婦漫才みたい・・・客席から笑いが起きてた。)ラコットの指導に、アニエスが、「今まで言われてたことと真逆なんだけど・・・」と一瞬困惑の表情を見せるも、すぐに、ハイハイわかりましたと切り替えていて、教わる立場も大変だなぁ・・・と。

- 出演演目の交渉。パキータのトロワの役を提示されたベテランのミュレが、これを踊るには自分は既に旬を過ぎてる・要は、踊りたくない、と芸監に直談判。この歳まで一度も踊ったことがないのに、以前踊った経験のある子に聞いたら、とーっても難しいって・・・今の私にはポワントとジャンプが一番大変なの。他にも端役でちょこちょこキャストされててスケジュール的にもきつい、とても踊れないわ、と。フンフンと聞いていた芸監は、あらーそう じゃちょっと考えてみましょう。でも、端役でいくつかキャストされてるって、一晩に、ってわけじゃないわよね?(これには思わず苦笑。)ミュレの反応は、「そう願いたいわ!」(そういえばミュレさん、パキータの数ヵ月後にパリオペで初演された「ベルナルダの家」ではせむし娘を演じてましたね。近年すっかりコンテンポラリー要員なのかなという印象があったけど、パキータのトロワを踊ってたかもしれないんだ~。)

- 振付家のダンサー選択。多分エマニュエル・ガットだと思うんだけど、パリオペに初めて新作を振付に来て、芸監とダンサー選択の件で打ち合わせ。振付家は一から自分の目で見てダンサーを選びたいようだったけど、芸監は、貴方のイメージしてるタイプを教えてくれれば私がみつくろって提案するけど・・・その方がいいわ、と。エトワールに声をかけてもいいけど、アプローチは慎重にしないと、というニュアンスのことも言っていた(エトワール同士ぶつからないように調整が必要?)。なぜコレオグラファーに自由に選ばせないんだ~?大御所振付家の時も同じなのかなぁ・・・。

- ある日のバレエ団のトップ・ミーティングでの話題。若いダンサー達は新しいスタイルの振付を学ぶことに消極的で、クラスの出席率が悪い。慣れない振付を恐れているんだろうけど、なんとか彼等のやる気を鼓舞しなければ・・・云々。イマイチ状況はっきり掴みかねたけど、クラスに来ないというのは問題では??ところで、話逸れますが、私的にこの映画で残念だったのが、バレエ団の母体・パリオペラ座の影が薄かったこと。バレエ団はオペラ座という巨大かつ複雑な組織の一部なのだから、そのコンテクストでのエピソードも多少欲しかったなあ・・・

- パキータのトロワの稽古。イレール先生がやや大柄な女性ダンサーに指導してるシーン、彼女の名前を連呼してるんだけど、字幕には"Cora"と出ていて、は?誰のこと?女性はこちらに背中を向けているので顔が見えないんだけど・・・ああ なんだサラ・コラ(Kora)さんか。(かわいそうに、字幕の表記間違ってました・・・)同じシーンで男性Vを踊るシモン君、なかなかに力強くてよいのでは~?それを見ながら、実際の舞台での彼を思い出した。私が見たときはシモン君ダメダメで、結構落ち込んでしまったんだけど、スタジオではちゃんと踊れてたのね・・・。

- ファニー・フィアット: ちょっと前に仏語フォーラムで彼女がパリオペを退団した、という情報をみて打ちのめされていたところだったので、その姿をちらりとでも垣間見られて感無量。パキータのドゥミ・ソロイスト(?)の短いシークエンスを(確か)ズスペルギーと踊ってた。幹部から、この二人は(踊りなれてるから)プラグ入れれば自動的に動き出す・安心して見ていられる、ってなコメントが出てましたが・・・(彼女がいなくなったら古典の上演は大変よ!)

- ダンス・シーンで印象に残ったもの: Genusを踊るマティアス(マグレガーの振付を見事にものにしていた&合っていたのは映像でフィーチャーされていたダンサーの中では彼だけだったような・・・)。ロモリとルナヴァンのメデの夢(これ作品自体は好きじゃないんだけど、饒舌でエロティックなダンスに惹き込まれた)。

- 見られて嬉しかったもの: ジョゼとニコラのドロッセルマイヤー。

- ヌレエフ版くるみの金平糖の精のV: レティシアが手こずってたけど、この振付ってやっぱり変(ぜーんぜんmusicalじゃないし綺麗に見えない!)・・・改訂・激希望。

- (唯一)涙してしまったシーン: パキータのグラン・パでちらっと登場したルグリ。ほとんどドロテのサポートしてるだけだったのですが、舞台に端然と立っている姿を見ただけで・・・胸を衝かれた。

<終>

【10/20追記】 日本でこの映画をご覧になった方から、貴重なコメント(解説)をお寄せいただきました(ありがとうございます!)。ご本人の承諾を頂いたので、ここに一部転載させて頂きます。当方のおぼつかない記憶をベースに書いた記事の補足として読んでくださいませ。(ところで、この方はお仕事で英語版もご覧になったそうなのですが、英語版は字幕がかなり省略されているようだった、と。そっそうでしたか・・・まー、ありがちですけどねえ・苦笑)

『エマニュエル・ガットのところでは「エトワールを使うことはできるけれど、それなりの踊りが必要」とルフェーブルが言っています。「スポーツカーは、それに見合った速度で走らせないとダメ」「とてつもない能力があるのだから」と。』
『アプローチを慎重に、というのは、すべてのダンサーについてだと思います。ガットが「選ぶ前に試したい」みたいなことを言っていて、それについて、待たせるのはかわいそうだし、選ばれる緊張感があるから、 「気持ちを考えてあげて」みたいなことを言っているので。』

『コンテンポラリーのクラスの話ですが、これは通常のクラスではありません。オペラ座では定期的なカリキュラムで自由に参加できるいくつものクラスがあって、そのコンテンポラリー・クラスについての話。他にキャラクターとかがあるようで、基本は週に1回のようです。普段のクラス、リハーサル以外の自主参加なので、よほどの気合いがないと出られないのでしょうが・・・。』

『日本では、いろいろともめた結果、作品名とメインのダンサー名だけを字幕で入れたそうです。』(へえーそうだったんだー。英語版では作品名もダンサーの名前も、エンドクレジット以外は一切出してませんでした。まあ字幕があった方が親切ではありますね・・・)

この方から、ロンドンで上映されないのはパリが近いから?とのご質問を頂きましたが、う~んどうかなぁ・・・この映画を見るためにイギリスのバレエファンが大挙してわざわざドーバー渡る図、というのはちょっと想像しにくいです。そもそもこの国ではバレエファンの裾野が狭いし、とりわけ外国のバレエ団のドキュメンタリーとなると、もはや立派な(超)マイナー・ジャンルと呼んでいいのでは・・・。この映画がイギリスで一般公開される見込みがまるでないのは、私的にはごくもっとも、と頷ける事態なんですが。
2009-10-19 00:39 | パリ・オペラ座バレエ | Comment(8)
コンサート: ラドゥ・ルプー&LSO (10/1)
先週木曜の夜、私にしては大変珍しくクラシックのコンサートに行ってきました。

ところはバービカン・ホール、ここを本拠地とするLSO(London Symphony Orchestra)の定期?公演。指揮はLSOのプレジデント、Sirコリン・ディヴィス。プログラムは、モーツァルトの交響曲34番、同ピアノ協奏曲20番、ニールセンの交響曲5番、の三本立て。

さて、私のお目当ては、ゲスト奏者として登場したルーマニア人ピアニストのラドゥ・ルプーさんでした。この方、以前から気になる存在だったのだけど、ライヴを聴く機会を逃しており・・・(前回ロンドンで公演があった時は確か自分はパリに行っていて聴けなかった)。ようやく訪れたチャンス、逃してなるか~と気合入れてストールズ席9列目をフンパツして、公演日を心待ちにしてました。

で、生の音を聴いた感想は・・・なーんとなく・こんな風かな・・・と自分が想像していたのに近い、というか、なぜこの人の演奏に心惹かれるものがあるのかわかったような気が。きわめて茫漠とした抽象的な言葉でしか言えないのですが、あえて一言でいうと、なんともいえない"自由"を感じるんですよね 彼のピアノに。(ジャズ・プレイヤーに近しいものを感じる・・・。)

・・・ちなみに、(身も蓋もない言い方だけど)私はピアノという楽器に特別愛情があるわけでなく、正直言って聴く耳もない。"違いがわからない女"なので、有名演奏家のコンサートに足を運んで、感心したり・時に感動することがあっても、とくにリピートしたいと感じたことはないのです。好きなピアニスト、と呼べるのは、ビル・エヴァンス(ジャズの)ぐらい。(でも彼はもうこの世にいない・・・)

で、ルプーさんは、何年か前にラジオでたまたま聴いたグリークのピアノ協奏曲をきっかけにCDを数枚集めて、一時期プチはまりしたことがあったのでした。彼を評する有名な言葉に、「千人に一人のリリシスト」というのがありますが、私が最初にガツーンとやられたのも、確かに抒情性あふれる彼のピアノの音だった。(稀代のリリシスト、という点はエヴァンスと重なる・・・)今回初めて生で聴いて、特に印象に残ったのは、弱音の妙なる美しさ。あと、歌心を強烈に感じたなあ ピアノ弾いてるというよりむしろ歌っていた・・・みたいな。(実際唸り声あげていた記憶があるので、文字通り"歌って"いたのかもしれませんが。)

なんというかね、その時々の心のままに、自分の語りたいことを大胆に・自由に表現しているのじゃないかなぁ 同じ楽曲を演奏しても日によって結構変わるのかも・・・なんて想像してしまった。彼は真ん中のピアノ協奏曲だけ登場したわけですが、第三楽章では聴き慣れない音が頻出(単にミスタッチだったのかもしれないが)、後半明らかに多分スコアにはないんじゃないかと思われるフレーズが聞こえたと思ったんだけど、気のせいか?これはスリリングだったし、"彼の"音楽として一貫性があったので私はとっても面白く聴いたのだけど、普遍性があったかどうかは、謎。

さて、相方のオケなんですが・・・これが(私的には)不運にも、ミスマッチだったのではないかと。マジメというか、定石通りの演奏というか、それで何が悪い!といわれそうだけど、ありていに言うと面白味がない。音自体さして美しいと感じられなかったことも大きいが、オケとソリストでこの音楽へのアプローチに相当ギャップがあるのでは・・・と思えてならなかったのだけど。コリン・デイヴィスは確かこの国ではモーツァルト指揮者として第一人者で、私も彼の振るモーツァルト・オペラは何度か聴いていて、大抵好印象だったんだけどなぁ・・・。

ふと思ったのだけど、ルプーさんのようなタイプは、ご自分で指揮しながらピアノを弾く、というスタイルが似合うのじゃないか、と。そのほうが完全に自分の音楽を創れるし・・・いかがでしょう??できることならいつの日か、100%彼の音楽に浸ることのできるリサイタルで聴いてみたいなぁ。でも、またまたオケとの共演とはいえ、ルプーさん12月にもまたロンドンに来てくださるんですよ!(於RFH)勿論チケットはブック済み、再会が楽しみです。

☆ 残念ながらYTにルプー氏の映像はないみたいなので、代わりにこれを・・・秋の夜長に聴くにはぴったり:

http://www.youtube.com/watch?v=dH3GSrCmzC8
2009-10-05 09:53 | 音楽 | Comment(0)
パリオペ映画"La Danse"がロンドンでも見られる!
またしても超~久々のブログ更新ですが、時間がないので手短に情報のみ。

巷で(?)話題のパリオペラ座バレエ団のドキュメンタリー映画・"La Danse"がロンドンで上映されます。

10月15日、16日の二日間、上映回数は二回のみ。詳細は以下リンクからどうぞ:

http://www.bfi.org.uk/lff/films/film_on_the_square/368

以下予告編、日本語版と仏語版:

http://www.paris-opera.jp/

http://www.cinematok.com/La-Danse-le-ballet-de-l-Opera-de.html

まさかこの映画をロンドンで見られるとは夢にも思いませんでした 嬉しい~(フィルム・フェスティヴァルの参加作品として特別上映されるみたいです)。上映回数がたったの二回しかないので、残席僅かと思われます。ご興味ある方はBFIサイトに、go!
2009-10-01 08:28 | パリ・オペラ座バレエ | Comment(4)
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